斉藤拓也さんに「風景スケッチ、もっと”自分が描きたい”と思うところを伝えられるようなスケッチにしたい!」と相談したところ、いろいろ図説を使って教えてもらいました!

1枚目の写真は 私の机の上。貴重なものを描いてもらってしまった…

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教えてもらった風景スケッチのやり方

どうしたら「見せたいものを風景で描けるか!」に対して

  1. まず見せたいものをどこにするか決める
  2. 見せたいものをアタリの基本にしてみる(tryしてみる)
  3. 見せたいものをベースに、画面全体をシルエット、輪郭、面で区切る

というやり方の一つの工程を教えてもらいました(n*´ω`*n)

「”わかりやすさ”を意識して、図、シルエット、比率で土台(ベース)を造る」と思いながら画面を考えていくと、本当に「ここ描きたいなー!」をざっくり絵にすることが出来るんだー!!!とすごい感動。

たくやさんの

  • 時と場合 
  • 伝えたいものの方向性の違い

などによる ツール(やり方)の使い分けの話しも凄い分かりやすかった!

見せたいものを風景スケッチに落とし込む構図の考え方、書き方って話をたくやさんにコンテンツにしてもらいたいなあ・・

そんなわけで 教えていただいたものを元に描いてみました。

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ちょっとなんか 空間ができたような気がする!

まだまだやれることはたくさんあるけど、一歩ずつ一歩ずつm(__)m

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